森村誠一が歩く「おくのほそ道」写真俳句紀行

■出発前 芭蕉が暮らした深川の地を歩く・プロモーション撮影
清澄庭園、芭蕉庵、壮行会

■第1エリア 出立から最初の歌枕、そして日光へ
【千住、草加、春日部、古川】

■第2エリア 関東と奥州の境を越え、第二の出立・白河の関へ
黒羽、雲厳寺、殺生石、遊行柳、白河の関、日光

■第3エリア 芭蕉が心待ちにした美景地、塩竈・松島
塩竈、松島、瑞巌寺

■第4エリア 憧れの地、平泉と出羽街道最大の難所
一関、平泉、中尊寺、毛越寺、鳴子、中山越、尿前の関、山刀伐峠

■第5エリア 立石寺・佳景寂寞の詩境と水上の街道・最上川
尾花沢、立石寺、最上川、月山

■第6エリア 城下町・鶴岡、豪商の町・酒田から象潟へ
鶴岡、吹浦、象潟、酒田

■第7エリア 佐渡を右手に越後を行く
新潟、弥彦、出雲崎、直江津、親不知、富山、高岡

■第8・9エリア 小松から山中・那谷寺へ、敦賀で月を愛で、結びの地・大垣へ
小矢部市~埴生護国八幡宮~倶利伽羅峠~金沢市~小松~鶴仙渓芭蕉堂~永平寺~敦賀~大垣

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